『ムチャチャママ』の子育て日記☆子どもとの絆

こんばんは☆
ムチャチャママです♪


昨日は仕事から帰ってきた後、なんだかとっても疲れていて、
陽花にごはんをあげて、お風呂に入れて、晩ごはんの支度を
したら、もうご飯を食べる元気はありませんでした?????????`?i?????????j

旦那さんにお薬をもらって、そのまま朝まで爆睡(笑)
陽花は旦那さんが面倒を見てくれました。

なんだったんでしょうね。
疲れがたまっていたんでしょうか?

ムチャチャママが仕事に戻って、早5ヶ月。
最初は気が張っていたところが緩みだし、
さしものムチャチャママも疲れが出てしまったんでしょうか?


食欲の秋ですし、ご飯をモリモリ食べて頑張らないとですね???[???i?????????j
と、理由をつけて、今週末どのお店に行こうかなと、
美味しそうなお店を物色するムチャチャママです(笑)


ところで、今日の話題ですが...


乳幼児という時期には、その時にしかできない大切なことが
いっぱいあります。

まずは、親子の信頼関係、『絆』を築くこと。

「ママ、抱っこ〜」
「オムツ代えてー」
「ママ、お腹すいた〜」

などと、甘えてくる子どもたちの気持ちを、笑顔で受けとめ、
優しく応えること。


周囲にいる大人(親)たちから「受け容れられている」と感じた
乳幼児は、相手を信頼し、それが自信となり、そして「やる気」
につながり、さらには判断力を備えた、自立した人間性を
培っていくことにつながるのです。


また、大人(親)が一緒に喜び、一緒に悲しんで、「共感」
することにより、子どもに「思いやり」の心が育ちます。

この「やる気」と「思いやり」が、子どもたちの「心」、
すなわち「生きる力」を育んでいきます。


子どもの気持ちを受け容れ、共感してやることは、とても
大事なんですね。


子どもを無条件に受け容れ、愛することができるのは、
他でもない、親である私たちです。


しっかりと子どもの気持ちを受けとめてあげたいものですね???[???i?????????j


また、子どもは「人生で大切なことの8割を、子どもの社会の
中で学ぶ」と言われます。


子どもたちは遊びの中で、様々な社会のルールを身に着けると
同時に、「やる気」や「思いやり」といった「心」を培って
いくんですね。


ですが、最近は外で遊ぶことも少なくなり、そういった社会性を
身に着けたり、「心」を培う機会が減ってしまったような気が
します。


子どもが安全且つ豊かに育つ環境がなくなりつつあります。


そんな中で、どの保育園、幼稚園に子どもたちを預けるか
というのは、とても大事な選択の一つになりつつあるような
気がします。



子どもは、何ものにも代えがたい、大切な愛すべき存在だと
思います。


子どもは、小さな小さな宝物です。


そんな子どもたちとの、かけがえのない大切なこの一瞬を、
大事に過ごしていきたいものですね。


ムチャチャママは、いわゆるワーキングマザーです。

朝から晩までバリバリ?働いています。

陽花ともっと一緒に過ごしたいと思いますし、
過ごしてあげたいですが、生活のためにもそうはいきません。


今は、まだ小さくてよくわかっていないと思いますが、
そのうち、寂しい思いをしだすかもしれません。


ですが、ムチャチャママは、時間で補えない分、
ありったけの愛情で、陽花の心の隙間を埋めてあげたいと
思っています。

それが、ムチャチャママにできる精一杯です。


陽花に寂しい思いをさせるかもしれないと思うと、
ムチャチャママは泣きたい気持ちになります。


でも、泣いてなんかいられないですよね。
しっかり頑張らないと!!


陽花にありったけの愛を???n?[?g


by ムチャチャママ
posted by ムチャチャママ at 23:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記